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Memo

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06.03 Sun

私小説家とかめざしてるわけじゃねーけど
忘れそうだしなんか漫画にすると面白そうなので
めも用に追記借ります

またみた夢
うたたねするもんじゃないね




問題を解いていたら英語が全くわからなくなってた
大好きな先生にすごい顔で答えは?って聞かれた
どう考えても答えられなくて、(頭がパニック)
悲しくてそこを飛び出した
携帯をいじりながら歩いていたらその先生が後ろからついてきてた
こわくてここを跳んで逃げようとしたら
ものすごく跳んだ 建物よりも
ここで夢だってわかった

夢なんだからはやく解放しろって思ったけど
まだ覚めそうにないのでこのままいろいろ好きにしちゃおう
と思ってその先生と部屋であそんだ

一瞬意識がぼうっと遠のいた
気が付いたらその部屋はだれもいなくて日が差してて
洗濯物が室内に干されてた

家政婦さんみたいな少し年老いた女性の服がなぜか迷彩柄だった
それ弟の服なのつってハンガーにたれ下がってた服は
可愛いデザインの小さな服でところどころ汚れて色あせてた
すごい可愛いから「撮ってのこしてもいいですか?」って聞いたら
「うーん もう亡くなってるのよねえ」って言われた
撮ったら憑かれそうなのでやめた

気づいたらおばあちゃん(実在)もお母さん(実在)もいた
私は小っちゃい子みたいに紙とクレヨンで遊んでた
でも気づいたんだけど
おばあちゃんとお母さんと過ごした記憶がなくて、
しかも私の知ってる性格?(雰囲気?)と少し違うし、
笑顔が張り付いた感じで違和感があった

そこのお菓子たべててもいいよっていわれて、
マーブルみたいだけどもっとちいさい、薬よりも小さな
お菓子で、食べてみたら固いラムネみたいな感触だったけど
味がなかった
おばあちゃん(ニセモノ)が勧めながら少し目をそらしてたので

あ、これきっとやばい薬なんだって思った
きっと下手に抵抗したり逃げようとしたら殺されるんだなって思った

とりあえず気づいてないフリしてこのお菓子おいしいよ?っていって
少し渋る2人にあげた
おばあちゃんのニセモノのお母さんのニセモノにも食べさせておいた
普通に食べてた
向こうも断ったら不信に思われるから食べたんじゃないかな
結局私はその薬はひとつも食べてないんだけれど

下手になにも言えないと思って壁にもたれて体操座りした
(あわよくば逃げる隙をみはかろうと思って)
するとお母さん(ニセモノ)がどうしたの?ってなだめるように私のすぐ隣に座った
何故かすごく涙がでて、ぼろぼろあふれ出て、帰りたいよ・・・戻してよう・・・
って言ってた(自分が)んで 
「せっかくやっとこの体にも慣れて、新しい家族ができたのにおばあちゃんと
お母さんをどこにやったの」
って言ってた(自分が)
そこで ああ、そういえばこの体になるまえに一度他の子の体に突然無理やり入れられてそこで1週間ばかし
幸せに過ごしたんだっけってなってた(設定か?)
(そしたら気づいたらいきなり薄暗いその1週間で過ごした人たちと思った
ニセモノと、そのニセモノとの記憶もないまま過ごしてたらしい?)
なにかの実験台にされてる故の専用の部屋なのかと思いきや
そのすぐ隣にすわったニセモノがやさしい声で
「次はぜったい助けてあげるからね」
って真剣な顔でささやいてきた
そのときにああ、これは実験じゃなくて、殺しに来たんじゃなくて
なにかのグループの監禁なんだなって思った





そこで夢がさめたんだけど息がほんのすこし荒くて
涙がすこしだけ出てた
助けてくれるらしいですね
不安を感じますが殺されなくてよかったです

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